LAVA2
■基本機能・操作

・全長20cm
・重さ:182g
・可変電圧ボルト範囲:3V~6V(0.1V刻み)
・可変電力ワット範囲:3W~15W(0.5W刻み)
・電源/加熱ボタン:5回クリックでオン/オフ、オン時に押し続けて加熱
・自動停止機能:電源/加熱ボタンを15秒以上押しっぱなしにするとオーバーヒート防止機能が働き自動停止します。
・抵抗値自動識別機能:コイルの抵抗値が低すぎる場合に自動的に電圧を下げてバッテリーとコイルを保護します。
・バッテリー・リバース・プロテクション:バッテリーが逆になっている場合に対応します。
・バッテリーモニタリング/オーバー・ディスチャージ・プロテクション:バッテリーの充電量が低下すると完全に0になる前に自動的に停止します。
・充電メーター:現在の充電量をディスプレイで確認できます。
・抵抗値メーター:接続されているコイルの抵抗値をディスプレイで確認できます。
・ダブル・ベントホール:排気のための穴を2個配置して排熱に対応しています。

■内容物
・LAVATUBE 本体×1
※※アトマイザーは付属していません

●特徴

○リキッドも作成しているハワイの会社です。少し前の型になっているので、性能、拡張性から今から始める人が買うにはあまりオススメしません。
チューブMODかつ径が大きめなので好き嫌いがはっきり分かれる商品だと思います。
現在主流のサブΩ機にくらべると、どうやっても今風の爆煙は難しいでしょう。
それでもデザインが好きなんだという方は検討してみてもいいんじゃないでしょうか。
LAVA
現在大抵販売されているのはv2.5ですが、かなり多くの型がでています、しかもややこしい。
この複数あるLAVATUBEについてはv3が最新のもので温度管理を搭載していますが、やや高額になっていますね。2.5を購入するならちょっと奮発して3まで行った方が満足度は高いでしょう。
↓こいつが3です。
LAVA4
こいつについては国内の流通がきてから記事にしようと思いますが、導入するショップは少なくなるかもしれませんね。
チューブ型の温度管理は貴重なのでハイエンドを扱うようなショップには導入されそう。


 

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V2の動画ですが、参考までに。